2020年12月25日に
貸切バス事業者安全性評価認定制度最高ランク「三ツ星」の認定を受けました。


弊社は2016年9月30日に貸切バス事業者安全性評価認定制度の「一ツ星」の認定を受けて以来、全社を挙げて一層の安全性向上を目指して参りました。2年間、継続的に安全性の審査を受けて「二ツ星」そして更に2年間その認定基準を高い水準で維持継続しているという証、認定制度最高ランクの「三ツ星」を獲得いたしました。

1)安全基準対策を施した車両に順次入れ替えを実施しています。
2)先進のアルコール検知器を導入し出入庫時に高いの精度のアルコール検査を実施し乗務員へ検査徹底を図っております。
3)安全確保のための責任体制、従業員への周知徹底など会社を挙げて取り組んでいます。

上記をはじめとした書類審査と訪問審査のもと非常に厳しい基準で審査されています。

今後もこの評価に奢ること無く交通安全への積極的な取り組みを全社、全従業員を挙げて推進し、お客様への「安全と安心」への取り組みを進めてまいります。

2018年12月20日に貸切バス事業者安全性評価認定制度「二ツ星」の認定を受けました。


弊社は2016年9月30日に貸切バス事業者安全性評価認定制度の「一ツ星」の認定を受けて以来、全社を挙げて一層の安全性向上を目指して参りました。その結果、この度2018年12月20日に「二ツ星」の認定を受けることが出来ました。
更に2020年には認定制度最高ランクの「三ツ星」を獲得するため既に下記の取り組みを実施しております。


1)安全基準対策を施した車両に順次入れ替えを実施しています。
2)先進のアルコール検知器を導入し出入庫時高いの精度の高いアルコール検査を実施し乗務員への検査徹底を図っております。


交通安全への積極的な取り組みを全社挙げて推進して参ります。


2016年9月30日 貸切バス事業者安全性評価認定を受けました。

この制度は、利用者や旅行会社がより安全性の高い貸切バス事業者を選択しやすくし、貸切バス事業者の安全性の確保を促進し、より安全な貸切バスサービスの提供に寄与することを目的としています。
社団法人 日本バス協会において、貸切バス事業者の安全性や安全の確保に向けた取組状況について評価認定を行う制度で主な評価項目は「安全性に対する取り組み状況」「事故や違反の状況」「輸送安全マネジメントの取り組み状況」です。
同制度概要ついては「貸切バス事業者安全性評価認定制度」の概要をご覧下さい。



貸切バス事業者安全性評価認定制度の目的(平成23年度より運用開始)
貸し切りバスの事業者の安全性確保のための取り組み状況を日本バス協会が評価・認定・公表することでご利用頂くお客様や旅行会社が安全性の高い業者を確実に選択出来ることを目的としています。
安全への取り組みはもちろんのこと法令遵守・安全確保・過去の行政処分などを踏まえ2年毎に厳しい書類・訪問審査を経て3段階の格付けを実施しています。
また貸し切りバス事業者自身が全社を挙げて、より高いレベルで安全への取り組みを意識し向上させることに寄与しています。

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